【大阪大谷大/近畿中央胸部疾患C】学術交流等で包括協定

2013年7月3日 (水)

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握手を交わす笠井学長(左)と林院長

握手を交わす笠井学長(左)と林院長

 大阪大谷大学と国立病院機構近畿中央胸部疾患センターは、学術交流等に関する包括協定を締結した。教育・研究活動や医療等の全般における交流・連携を推進し、相互の教育・研究や医療技術などの一層の進展と地域社会の発展に寄与することを目的としたもの。

 近畿中央胸部疾患センターで行われた調印式には同センターの林清二院長、大阪大谷大の笠井高芳学長など関係者らが出席。林院長、笠井学長が協定書に調印し、握手を交わした。



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